米人がバイク(一気二輪)に乗るときのエチケットはおっどろき~!

バイクはアメリカでは本当は「自転車」の対応。自動二輪のことは「モーターサイクル」という。どっちでもいいけど、その自動二輪に乗っかるアメリカンの見てくれというか、儀礼には驚く。もちろん運輸法令が日本とは違う。日本ではマイカーは左手通行だが、アメリカでは右手を滑る。なので、アメリカのマイカーや自動二輪は、対向マイカーがなければシグナルが赤も右折を通じても良し。これは当たりまえ。だけど自動二輪に跨るのにヘルメットをかぶらないから、驚異です。仮に惨事にでもあったら一発で死亡すると想う。ダウンタウンの普通の裏道ならまだしも、ハイウエイで70マイル(110間隔)飛ばそうが、ヘルメットはかぶらない。だからこちらなんか、しょっちゅうヒヤヒヤしながら連中を見ていらっしゃる。ヘルメットもかぶらないなら、シャツも着ない!夏は暑いから最初枚でも身につけたくない気持ちはわかるが、ジーンズに明々白々でバイクにまたがって髪をなびかせ、堂々とハイウエイの半ばをかっ飛ばす未成年やロマンスグレーのおじ氏方も来る。一度スタージスという所で盛大なバイクのお祭りを見に行った。な、な、誠にママ陣はヒモのようにか細いビキニブラのまま、豊かな胸を波打たせてバイクにまたがっていた。それを見たこちらは「瞳がテンに」なった!凄いお祭りを見たもんだ。アメリカは一体全体任意の各国です。マイナチュレがつむじハゲに効く理由